プロミスでスムーズに審査を通るために押さえておくべき5つの注意点

プロミスを利用するのであれば、かならず審査に通ることが前提となります。といっても、それほど難しいことではないので安心してください。大切なことは、とにかく正しい情報を申告するということです。あとは、収入が安定している人であれば、ちゃんと返済能力があると見なされてスムーズに審査に通ることができるでしょう。

 

審査時間は、短ければ30分くらいもあれば十分です。結果が出るまでは、ゆっくり待機していてください。それでは、ここでプロミスの審査を受けるために気をつけておきたい5つの注意点について説明していきたいと思います。もしもプロミスを利用する機会があれば、ぜひチェックしてみてください。

 

プロミスの審査を受ける前に気をつけておくべきこととは

年収の3分の1を超える借入は法律で禁じられている現在、日本では貸金業法によって、消費者金融での借入には総量規制という制限が課せられます。これは、個人の借入総額が年収の3分の1を超えてはならないという金融のルールで、増えすぎた債務により個人が破綻しないように作られた規制です。

 

もちろん、プロミスでの借入にも適用されるので、たとえほかの条件をすべてクリアしていても、借入希望額を年収の3分の1以上にしていた場合は、絶対に審査を通ることはありえません。申込を行う前に、自分の限度をオーバーしていないか、あらためてチェックしておくようにしましょう。

 

Webからの申込みを利用すれば誰とも顔を会わせずに手続きをすることができる

消費者金融を利用することは、けっして悪いことではありません。それでも、やはり借金ということでどこか引け目を感じ、利用についてもためらってしまう人は少なくないでしょう。そこで、そのような方にぜひ利用していただきたいのが、Webからの申込みです。これなら、インターネットにつながったパソコンかスマートフォンがあれば、いつでもどこからでも申込をすることができるのです。手続きも、必要事項を公式サイトの申込みフォームに記入すれば良いだけなので、人に見られたくなかったり、スタッフとのやり取りは避けたいという人にとっては、まさにおすすめのサービスなのです。

 

他社からの借入が多すぎると審査には通らなくなる

プロミスに新規の申込をする時点で、すでに別の会社から融資を受けている人は、その分だけ返済できる可能性が低くなると見なされて、審査のうえではマイナスとなってしまいます。さらに、その数が3件より多くなると、他社への返済のために借入を行おうとしている多重債務者だと見なされてしまい、どの金融機関からも借入をすることができなくなってしまう恐れもあります。いわゆる、「申込ブラック」という状態です。もしもプロミスに申込を行うのであれば、そのような事態にならないために、ほかの会社からの借入はできるだけ返済しておくようにしましょう。

 

プロミスでは収入さえ安定してさえいれば誰でも借入を行える

プロミスの審査でもっとも大切なことは、とにかく収入が安定している、ということにつきます。基本的には正社員であれば問題はないのですが、パートやアルバイトの方であっても、この条件をクリアしていれば、十分に利用することは可能だということです。今すぐカードローンが必要というわけではなくても、この先どのような状況でお金が必要となるかは分かりません。その事前の準備のために、あらかじめ契約をしておくというのもよいのではないでしょうか。ただ、繰り返しになりますが、前提はあくまで収入が安定している、ということです。ですので、残念ながら収入のない専業主婦の方などはプロミスでは借入できないということになります。

 

申込のさいに記入する情報はかならず間違いのないようにしましょう

申込のさいには、年収などの必要な事項を記入していくことになりますが、このとき気をつけておかなければいけないのは、絶対に虚偽の申告はしない、ということです。たとえば、どうにかして審査を通ろうと、年収を実際より多く記入したり、あるいはほかの会社からの借入をなかったことにしてしまう、という人がいます。しかし、消費者金融は個人信用法機関ですぐにデータを照らし合わせるため、そのような嘘はすぐに分かってしまいます。もちろん、嘘をついていたということで大きく信用を失い、審査で通ることはまずなくなってしまうでしょう。単純な記入ミスでもその可能性は十分にあるので、申込を行うときは、提出する前にきちんと再確認しておきましょう。

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